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最近、エボラ出血熱が報道されなくなった理由が怖すぎて生きる気力を失った…。 [ニュース]


最近、エボラ出血熱が報道されなくなった理由が怖すぎて生きる気力を失った…。
という記事がネット上で多く見られますね。


今回はこのエボラ出血熱が報道されなくなった理由についてまとめていこうと思います。


まずは、エボラ出血熱の脅威から説明していきますね。


世界保健機関(WHO)は先日29日、
西アフリカ3カ国(シエラレオネ、リベリア、ギニア)のエボラ出血熱感染者が2万人を突破し、
これまでで7842人超が死亡したことを発表しました。


この3か国の感染状況が最も深刻で累積の感染者数が2万0081人に上りました。


ここまで広がっていてはもはや他人事ではありません。


ここまで大変なことになっているにもかかわらず、最近エボラ出血熱が報道されなくなってきていますね。



こちらの画像をご覧ください。

でーた.png


この数字を見て分かるように、死者数のペースがどんどん上がっていますし、
現場ではもはや死者数のカウントも困難だといわれています。


ニュースで報道されなくなったから解決の兆しに向かっているのかと思っている方は多いと思いますが、
全くそんなことはありません。


むしろ、逆です。


エボラ出血熱患者の画像はこちら

えぼら.jpg


それで、最近、エボラ出血熱が報道されなくなった理由ですが、
現実的に考えると、単純に日本人の感染者まだいないだけなのだろうと思います。


ついこないだは、東京都の30代の男性が感染を疑われて報道されましたし。


検査の結果は感染の疑いはなかったようです。


しかし、全然他人事ではありません。


実際、アメリカやヨーロッパでも感染者は認められていますし、 日本人が持って帰ってきてもなんら不思議はありません。


危機感は持っておくべきだと思います…


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